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彼氏が喜ぶ、上手な愛撫フェラチオをやる方法

フェラチオ 方法

著者名[りんこ]
性別[
年齢[22]
地域[埼玉]

私の彼はフェラチオがとても気持ちよくて好きなようなのですが、彼女にそれをさせるのは心苦しくて出来ないよ…という優しい男性です。
私自身、彼が初体験の相手でしかも体格に似合わない大きいものの持ち主と自覚しておりしばらく怖くて出来ませんでした。

ですが性行為を彼と重ねるたびに彼が私の陰部をとても優しく長く愛してくれるので、自然と私もお返しがしたいと思うようになりました。
彼にしたいと告げると驚いていたし、とても困惑したようです。

まだ直接見たことも触れたこともなかったので、私にとっても彼にとっても冒険だったと思います。
見せるのも恥ずかしそうで私までドキドキしました。

私の前に現れたそれは、とても大きくて綺麗で温かくて、怖い気持ちもありましたが愛しい気持ちの方が断然大きかったです。
中指でもぎりぎり届かないような太さで、下でだってとても時間がかかったし、口にすべては入らないかもしれないなとぱっと見で感じた事をよく覚えています。

ネットでちょっと予習した、フェラチオの方法を思い出そうとしたのですがちょっとパニックになってただ大きいね、ということしかできませんでした。
そこから優しく、口をつけてキスをしてみて?舌でゆっくり舐めて?など彼が教えてくれて口内に含む以外の愛撫をしました。

私のその様子をじっと見てくるのが恥ずかしくて、でも髪をゆっくり撫ぜてくれる嬉しさや時折漏れる彼の息に気持ちいいんだとわかったり、私の方にもとても満足感がありました。

そこまでいくと、口内にも含んでみたくなります。
先を含んだだけで唇が痛いほど引っ張られて、顎も一生懸命さげないと彼を痛めてしまうのでとても大変でした。

あっと声をあげた彼の反応が愛しくて、無理矢理にでもどんどん飲み込める気がしました。実際は半分も行かなかったのですが(;´・ω・)
唾液がどんどんでて、彼の根元まで濡らしている様子はとてもいやらしかったです。

彼の目にも、私の姿がひどくいやらしく映っていたようでした。

そのうち彼はもう出そうだから、と口を離させようとしましたが、やめたくありませんでした。
口で大丈夫ですよ、出してくださいとお願いしてしまったのには、自分でもびっくりしましたが嫌じゃないというか、むしろ好きに感じたので自然な事だったんだと思います。

でも動く元気は私にはもうありませんでした。

イマラチオを楽しむ

フェラチオ 彼氏
口を大きく開けているだけでとても苦しくて、気持ちよくてどうにかなりそうでした。
自然と彼が腰を動かし始め、彼の体勢も仰向けから直立に、私もひざまずいて受け入れました。

罪悪感も感じていたそうですが、気持ちよさも負けないくらいあったらしいです。
体勢の変化からか、彼が動かしているからか、さっきよりももっと口の奥まで入ってきます。とっても苦しいのに快感でもありました。

口の端から唾液がこぼれて、彼の動きがより激しくなると、とても奥までさしこまれて彼は果てました。
のどの奥に液体がかかるのがわかりました。

口内の苦しさと、喉の奥へ流し込まれる液体のむせそうな苦しさは、嬉しさにつながっていました。

この行為がイラマチオと呼ばれ、普通の性行為じゃないことというのは終わってから教えてもらいました。
イラマチオを彼女にしてしまった、初めてなの精飲までさせたというのは彼にとってもショッキングだったようですが、私の満足そうな顔に罪悪感は次第に薄れていったようでした。

今では自分から初めての時とりもずっと奥まで入れることができるようになりました。
彼も前戯から今まで以上にたっぷり愛してくれます。
普通ではないらしくても、私たちにとっては愛情を感じられる普通の行為に。

今ではそうなっているような気がします。

このような刺激的なフェラを楽しみたいアナタへ

なんだそれと思うかもしれませんが、じらし我慢合戦です。
するのを我慢、ひたすら我慢です。

私は性欲が強めで、彼は比較的普通なタイプなのですが、二人とも同じくらいの熱量で解禁されたときすることができます。
その期間は性的な事項を回避するのではなく、わざとセクシーな会話を繰り広げたり、いやらしく触ったりします。
この煽りあいがとっても楽しくて苦しいのです。

解禁日は決めておいた方が良いですが、どちらからともなく始めて約束を破るのもなかなか燃え上がりますよ!

欲求が爆発しそうな時はこちらで相手を探してみるのもおすすめです。

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